dock.io - 分散型プロフェッショナルデータ交換

dock.ioは、分散型データ交換プロトコルであり、プライバシーとセキュリティを備えたWeb上で人々と彼らのプロファイル、評判、経験と接続することができます。

STO/ICO基本情報

ステータス
進行中
トークン記号
DOCK
開始日時
2018-02-21
最低目標
10,000,000 USD
最高目標
20,000,000 USD
トークン供給数
300,000,000
公式サイトへ Owner of dock.io?
Claim this listing and publish updates.

基本情報

プラットフォームEthereum
タイプERC20
参加可能通貨ETH
供給率30%
KYC不明
参加不可地域不明
Webサイトホームページ
ホワイトペーパーダウンロード

ボーナス

  • Pre-sale - 40%

概要

データは世界で最も価値のあるリソースです

ユーザーデータは、すべての消費者向アプリのコア値です。集中化されたプラットフォームは、自社のアジェンダのためにデータを採掘し、製品化し、いくつかの企業の管理下に置いています。 dock.ioでは、この価値がユーザーとアプリの間で共有され、より結びつきのある分散型インターネットを作り出すと考えています。

閉じたネットワークの結果

人のプロフィールと情報は、閉じたネットワークと集中ソースである何百ものアプリに溢れています。これらのアプリは意志でデータを管理し、ユーザーや他の企業は限られた機会を与えられます。

ユーザーには機会が限られている

矛盾した情報

ほとんどの人は数十のプロフィールをオンラインで持っていますが、その多くは何年も更新されておらず、結果としてウェブ上に一貫性のない情報が浮かんでいます。

価値と機会の喪失

経験、評判およびレビューの形で価値を移転できないことは、機会を失うことを意味します。

コントロールなし

アプリはプラットフォーム内のユーザー情報を所有し、制御します。彼らは常に同意のもとでルールを変更し、ユーザーの知識なしにパートナーシップを通じてユーザーデータを共有します。ユーザーは、集中管理されたアプリケーションがデータをどのように扱うかをほとんどまたは全く制御できません。

企業は革新から渋滞している

コールドスタートの課題

このスペースに製品を組み込むことは、「コールドスタート」要因のために非常に困難です。すべてのプラットフォームは同じデータに依存しており、独自のソースをゼロから構築する必要があります。

集中化されたプラットフォームはルールを指示します

プラットフォームは、保存している情報を完全に制御することができ、サードパーティのアプリケーションがアクセスするのがますます困難になっています。

チーム すべてを見る

Nick Macario
Nick Macario
Co-Founder & CEO dock.io, Remote.com
Elina Cadouri
Elina Cadouri
Co-Founder & COO dock.io, Remote.com
Stenli Duka
Stenli Duka
CTO
Evgeniy Zabolotniy
Evgeniy Zabolotniy
Lead Blockchain Engineer
Todd Scheuring
Todd Scheuring
Head of Design
Jeffry Harrison
Jeffry Harrison
Director of Partnerships

人気STO/ICO記事

  • FCoin実質サービス停止、最大約130億円の支払いが不可能に

    トレードマイニングで日本でも人気を集めていた仮想通貨取引所「FCoin」が17日の18時30分ころ、「FCoinの真実」というお知らせで実質的に破綻状態であることをにて明らかにした。FCoinの説明によると、2018年からのシステムのバグが原因で配るべき配当を上回るFTトークンを配ってしまい資金が足りなくなったとのこと。約7000-13000BTC分(約70-130億円相当)の支払いが不可能になるとことが予測されるとしている。また、FTが急落してからユーザーからたくさんの非難があり、チームで蓄積したすべて資金をFTを買い戻す資金に当てたという。FCoinのCEOは新しいプロジェクトを立ち上げ
  • 韓国で仮想通貨が法制化へ・・仮想通貨交換業者の登録が必要

    仮想通貨の取引が活発である韓国では今まで仮想通貨を規制する法律がなかったが本日(5日)、午後15時頃に立法の手続きがすべて終わった。今までは規制する法律がなかったので、実際には資格のない取引所や企業の参入で投資家を保護することができず韓国の一般大衆には仮想通貨業界のイメージは最悪になってしまった。こういった被害から論議は始まり、2018年3月から「特定金融取引情報報告及び利用などに関する法」いわゆる「特金法」という改正案が初めて発議され立法まで2年ほど時間がかかった。特金法は今まで法律の対象ではなかった仮想通貨を定義し、仮想通貨取引所に対する義務を規定する。仮想通貨取引所を運営するためには日本
  • QtumがCoinCheckで取引可能に

    国内大手取引所CoinCheckが2月25日の11時頃、公式ホームページにてQtum(クアンタム)の取扱いを開始すると発表した。Coincheckで今まで取り扱っていた通貨は11種類(BTC、ETH、ETC、LSK、FCT、XRP、XEM、LTC、BCH、MONA、XLM)で、今回上場するQtumを合わせると12種類になる。参照元: