Indorse - 分散型プロフェッショナルソーシャルネットワーク

プロフェッショナルソーシャルネットワーキングの形を変えるトークンと分散型の新しいモデルを使用するプラットフォーム

STO/ICO基本情報

ステータス
成功
トークン記号
IND
開始日時
2017-08-08
終了日時
2017-09-08
調達金額
5,614 ETH
最低目標
15,000 ETH
最高目標
50,000 ETH
トークン供給数
...
公式サイトへ Owner of Indorse?
Claim this listing and publish updates.

基本情報

プラットフォームEthereum
タイプERC20
参加可能通貨ETH
供給率不明
KYC不明
参加不可地域不明
Webサイトホームページ
ホワイトペーパーダウンロード

概要

概要

Indorseはプロのソーシャルネットワーキングの形を変えるトークン化と分散化の新しいモデルを使用した革新的なプラットフォームです。従来型とは異なり、我々はデータの所有権を還元し、プラットフォーム上でスキルや活動を共有することで利益を得ることを目指しています。

内部報酬と評判システムを使用してメンバーに自分のスキルや業績を追加し、インセンティブを与えます。広告主はプラットフォーム上のスペースを購入し収益を生み出します。この収益が他の収益源とともにコンテンツを作成したメンバーと共有されるのです。つまりメンバーはデータを保持する企業が収益を得るにつれ受動的ではなくプラットフォーム上で利益を共有できます。

我々はメンバー自らがプロファイルを構築し、評判から利益を得てサーバレスで分散型の未来を想像しています。

プロジェクト

ここ数年でソーシャルネットワークは拡大しています。 我々は、ソーシャルネットワークを悩ませる根本的な原因が現在の集中化モデルであると感じています。中央集権化は プロバイダ(SNS側)が無償でサービスの提供を余儀なくされている経済問題 SNSがプロバイダによりほぼ完全に制御されている統治問題 * プロバイダに権力が集中し個人情報などを濫用される恐れがある信頼問題 の問題を引き起こしています。

我々はSNSやその広告に反対するのではありません。集中化に反対しているだけです。このソリューションは分散型SNSの新しいモデルであると信じています。

機能

Indorseプラットフォームの中心機能は、Etherium、IPFS/Swarm、Whisperなどいくつかのテクノロジーを組み合わせて実装されており、それらがサーバーレスの分散構造を持つことを想定しています。

Indorse Scoreと呼ばれるシステムを利用し、全てのモデレータがクレームか中立のいずれかで人の評判を決定します。そレラの主張が承認により評判が左右されます。

チーム すべてを見る

Benedict Chan
Benedict Chan
Director of Engineering at BitGo, Inc.
Loi Luu
Loi Luu
Founder and Developer for the SmartPool Project
Patrick McCorry
Patrick McCorry
Research Associate (Blockchain), UCL
Matthew Tan
Matthew Tan
CEO and Founder of Etherscan
Shaun Djie
Shaun Djie
Co-founder & Partnership Director at DigixGlobal
Kc Chng
Kc Chng
Co-founder & CEO at DigixGlobal

人気STO/ICO記事

  • BAT(ベーシックアテンショントークン)がGMOコインに上場・・国内初

    国内仮想通貨取引所「GMOコイン」が本日(18日)の16時45分頃、にてBAT(ベーシックアテンショントークン)の取扱いを開始すると発表した。仮想通貨「BAT」の上場は国内で初めてだ。GMOコインが今まで取り扱っていた通貨は7種類(BTC、ETH、BCH、LTC、XRP、XEM、XLM)だったが、今回上場するBATを合わせると8種類になる。2月25日にはCoinCheckがQTUMを上場させるなど、今年に入って国内仮想通貨取引所の動きが以前より目立つようになっている。[
  • FCoin実質サービス停止、最大約130億円の支払いが不可能に

    トレードマイニングで日本でも人気を集めていた仮想通貨取引所「FCoin」が17日の18時30分ころ、「FCoinの真実」というお知らせで実質的に破綻状態であることをにて明らかにした。FCoinの説明によると、2018年からのシステムのバグが原因で配るべき配当を上回るFTトークンを配ってしまい資金が足りなくなったとのこと。約7000-13000BTC分(約70-130億円相当)の支払いが不可能になるとことが予測されるとしている。また、FTが急落してからユーザーからたくさんの非難があり、チームで蓄積したすべて資金をFTを買い戻す資金に当てたという。FCoinのCEOは新しいプロジェクトを立ち上げ
  • 警視庁、コインチェックから不正流出されたXEMをダークウェブ上で取得したもの2人を逮捕へ

    警視庁が仮想通貨取引所「CoinCheck」から不正流出されたXEMであると知りながらダークウェブ上でXEMを不正に取得したもの2人を本日の午前11時頃、組織犯罪処罰法違反の疑いで逮捕したことが分かった。CoinCheckからのXEMおよそ580億円が不正流出されたのは2018年1月26日で当時、業界に大きな衝撃を与えた。2人は大阪府・北海道在住で大阪府の男は、200回以上にわたり流出した2,400万XEMを不正に取得し利益を得ていたとみられている。