• 韓国、地上波でプラストークン報道・・全国で200名が訴え、韓国警察も本格的な捜査に乗り出す

    16日、韓国の地上波放送局MBC(jeonju地方)で仮想通貨を利用した詐欺に関する被害が紹介された。放送内容には、日本でも多くの被害者を生みだした「プラストークン」が重点的に取り上げられた。韓国でプラストークンはサムスンテクノロジーが開発したと広報していたが、MBCがサムスン側に直接連絡した結果、これは嘘というのが判明した。また、今年の始めに韓国で開かれたブロックチェーン関連のフォーラムで韓国の地方知事(Ganwon地方)とプラストークンの代表(レオ氏)がミーティングを行ったと主張していたが、これも誇大広告だったということが分かった。Ganwon地方の関係者によると、公式的に呼んでいないし悪
  • ロシア規制当局、Cointelegraphへのアクセスをブロックか

    仮想通貨メディアCointelegraphの報道によると、ロシア通信規制当局(Roskomnadzor)は16日、ロシアの広い地域でCointelegraphにアクセスできないようにブロックした。Cointelegraphは2017年から、ブラックリストに入っていたが、技術的なブロック措置になったのは今回が初めてだ。ロシアで反検閲目的のブラウザーを開発する専門家はなぜ、最近になってcointelegraphがターゲットになったのか理由ははっきりと分からないと述べた。2015年、ロシアの通信規制当局はbitcoin.orgを含む7つの仮想通貨関連サイトをブロックしている。※でより多くの情報が受
  • ドイツ人の73%「Libraの使用は考えていない」

    ドイツ現地メディアが16歳以上のドイツ人2,000名を対象にアンケートをとった結果、27%だけがFacebookの仮想通貨「Libra」を決済手段として検討していることが分かった。つまり、4分の3がLibraを使う計画がないという結果だ。検討しない理由としては1.Facebookは信頼できない(42%)、2.法定通貨だけを信頼する(31%)などが挙げられた。アンケートに参加した35歳以上の人はLibraを否定的に思う人が多く、特に55歳以上の85%はLibraは何もできないと思っている人が多かった。一方でドイツの財務大臣は9月にLibraのようなステーブルコインを受け入れられないと述べ、今月に
  • Coinsbitの紹介プログラム:数十万のユーザーに計数百万ドルを進呈

    東欧最大の仮想通貨取引所であるは、強力な紹介システムを武器に、最大の仮想通貨コミュニティーを急速に構築しています。現在、毎日7,000〜8,000の新規ユーザーが登録しています。このプログラムは2ヶ月間実施される予定です。予測では、実施期間中に30〜50万の新規ユーザーが加わるとみられています。CNBはユーティリティートークンで、取引サービスでの割引を得るために使用できますが、それだけではありません。CNBは、Bitcoin及びEthereumと並んで、Coinsbitの融資プラットフォームでも取り扱われています。トークン所有者は、 Invest Boxを用いれば、CNBで毎月3%の収入
  • DMM Bitcoin(DMMビットコイン)スマホアプリの使い方を解説

    DMM BitcoinとはタレントのローラさんのCMでお馴染みの仮想通貨取引所です。流石、FX最大手とも言うべきか、提供するスマホアプリも投資家に嬉しい機能が盛りだくさんとなっており、ダウンロード数は75万と人気のアプリになっています。当記事では、そんなDMM Bitcoinのスマホアプリについて解説いたします。の登録方法は過去記事 をご覧ください。因みに、、、現在キャンペーン開催中ですので、新規口座開設するならです!をご覧いただくとDMM Bitcoinが手数料がお得であることが一目瞭然でわかりますので、良かったら併せてご覧ください。アプリのTOPページより、ワンタップでレート一覧を
  • コマース3.0 拡大を目指しPlatinum Q DAO と SesameOpen が提携

     はコマース3.0拡大を目指してこの度 と提携 いたしました。SesameOpenはそのプロトコルによってコミュニティを活性化し、100兆ドル規模のコマース3.0を生む分散型コマースネットワークの構築、成長を図っています。 Platinum Q DAO は、世界のユーザー向けに設計された一連の分散型ステーブルコインによって、コマース3.0エコシステムにおける暗号資産決済を売り手買い手双方にとってシンプルで分かりやすいものにしています。USDQ やKRWQ などのPlatinum Q DAOステーブルコインは、暗号資産決済を売り手買い手双方にとって利用しやすいものにしています。Platinu
  • コイン相場、ウォッチリストUI変更について

    コイン相場のUIが以上のように変更なり、お知らせいたします。何が変わったか簡単にお話しますと「設定」画面の入り口がアカウントの設定画面に統合されたこと、取引所情報・アラート状況がウォッチリストから確認できるようになったところです。<ins></ins>ユーザーの皆様がよくご利用されている取引所情報・アラート機能をより効率よく提供するため、コイン相場のUIを大幅変更しました。UI変更後はウォッチ・取引所・アラートがウォッチリストに表示されるようになり、仮想通貨銘柄の相場以外にも取引所情報やアラートの設定状況が素早く確認できます。<ins></ins>UI変更前はウォッチリストの設定画面から銘柄情
  • 【元手ゼロで仮想通貨を稼ぐ】ポイントサイトで貯めたポイントをビットコインに換金しよう!

    「に興味はあるけど、投資するのは恐い」そう感じている方は少なくないのではないでしょうか?それもそのはずです。2017年に大盛り上がりした仮想通貨はその後の取引所ハッキング事件を経て、価格暴落。テレビや新聞も危険性を謳う報道をしてきました。しかし事件の後は、国の規制が入り、仮想通貨取引所は証券会社並みのセキュリティ体制が最低限の運営条件になりました。ハッキングリスクが全くないとは言えませんが、安全面はかなり向上したといえるでしょう。ただし、、、がであることは変わりありません。まだまだ不安定な市場ですから、暴落の危険もありますし、逆に高騰する可能性もあるのです。そこでですが、、、一生懸命働
  • 【超闇】ビットコイン/BTCの信用取引で負けた人の画面を見せてもらったwww

    12月はアメリカの取引所2つ(CBOEとCME)でBTC(ビットコイン)の先物が上場しました。信用(先物)取引は将来の価格が現在の値段より上がるか下がるかを予想して「買い」か「売り」を入れます。現物取引にはない「下がっても儲けることができる」というのが特徴です。JPモルガンのCEOが「は詐欺」と発言したことがありました。仮想通貨界隈の皆さまの記憶にも残っていると思います。それがなんと一転、先物取引の検討を始めるというニュースが11月に発表されました。それと同じくしてゴールドマンサックスも検討を開始したようです。世界有数の投資銀行が参入となるとますます値段が跳ね上がりそうですね。信用取引や先物
  • Alipay「仮想通貨取引は禁止」vs Binance「Alipayで取引可」

    中国の大手決済サービスALIPAY「アリペイ」が仮想通貨の取引を禁止すると発表した。Alipayは仮想通貨取引所BinanceがAlipayで仮想通貨の取引ができるサービスを発表した後、こういった姿勢をみせた。Alipayは10日(現地時間)の公式ツイッターを通じ、「ビットコインなどの仮想通貨関連の取引が判別されたら、該当アカウントを停止する」ことを明らかにしている。続いて、Alipayは「関連法律を守るためにOTC取引をモニタリングしている」と述べた。先日、9日BinanceはSNSメッセンジャーアプリWechatと決済サービスAlipayで人民元建てで利用可能な仮想通貨P2P取引サービスを