ZaifのAPI不正アクセス問題を調べてたらネットでキレてる人が大量にいた件www

COINJINJA 編集部
シェア:
TelegramLineLinkedInRedditSMS

ZaifのAPI不正問題について

Zaifユーザーも多いと思いますので簡単に概要だけ。

1月6日から7日にかけてAPIの不正使用がありました。

報告の早さでなんとか信用失墜は防げたかのように見えましたがツイッター民の怒りが他にも色々あったようです。

ツイッターが荒れまくってる

送金手数料30%以上抜いてるの真偽が気になります

チケット番号も公開されているので運営の皆さま、真偽の程を確かめていただきたいです。

スパムアカウントとして見られたのでしょうかwww

私の友人も12月中旬に申し込んでまだ届いていないと言ってました。

私もワロタwww

私もカスタマーサポートからずっと返信がありません

チケットナンバーを忘れてしまったのでとやかく言うこともできませんが1ヶ月以上前に問い合わせていたと思います。

問い合わせ履歴みたいな機能がマイページにあればいいのですが。

カスタマーサポート何人体制か気になります。

COIN JINJAはフェアな立場です

Zaifが嫌いとかではなく、沢山の人が「なぜ?」と思うことを記事にしてみました。

Zaifの方が見ていましたら是非ツイートに対する回答をいただきたいです。

朝山社長頑張ってください

朝山社長は変革者であることに間違いはありません。

色々ネガティブな点を修正していき、より良いサービスを作ってください。

関連記事

  • ウォレットがFace IDに対応! 「コイン相場」10月2週目の開発週報 Vol.16

    今週はバグを色々直して新しい機能や項目も追加しました。11月か12月にハッカソンを開催しようと考えています。詳細決まりましたらアナウンスいたしますので興味ある方はぜひ参加ください。10月2週目(10/8〜10/14)の開発状況です。PINは他の人に盗み見られたらヤバいという声もありましたのでFace IDに対応いたしました。Face IDも完璧なセキュリティではないので十分にお気をつけください。AirDropQやその他のトークンで「価格なし」と表示されていたトークンがありましたが、徐々に対応しております。前回のバージョンでは数値の取得が追いついていなかった指数もありましたが今回は大幅に改善し、
  • アリババコイン世界9か所の主要取引所の取扱通貨一覧表に掲載され、ユーザーによる取引がより便利に

    は、財団発行の通貨ABBC コインが世界9か所の主要取引所の取扱通貨一覧表に掲載されたことを発表いたします。アリババコイン財団CEO ポール・フィリップとそのチームのメンバーは、より多くのユーザー獲得、ABBC コインでの取引の便宜向上のため、世界の取引所の取扱通貨一覧表へのABBC コイン掲載を目指し常に業務に取り組んでまいりました。今やABBCコインはBitforexC、oinsuper、Coinbene、Ooobtc、Dragonex、Idax, Topbtc、Rightbtc、Sistemkoinの取扱通貨一覧表に掲載されています。すべてのコミュニティメンバー、ユーザー、アリババコイ
  • ブロックチェーンアクセレーターRooted Partnersを紹介します!

    日本と韓国を中心に事業展開をしているアクセレーターRooted Partnersが運営している有名YouTubeチャンネルでコイン相場アプリが紹介されました!お陰様で韓国市場でのダウンロード数が大変増加しました!とても効果的な宣伝になり感謝の気持ちでいっぱいです!Rooted Partnersは日本の東京、韓国のソウルで事業展開をしているアクセレーターで、ブロックチェーンプロジェクトのために様々なサービスコンサルティングを提供しています。彼らは市場分析とブロックチェーン技術に焦点を当てたYouTubeチャンネルの運営を通じ、強大な影響力を持つインフルエンサーとして成長してきました。そんな彼らの

コメント