• 【20ヶ国総チェック】G20各国の仮想通貨に対する見解まとめ

    G20においての仮想通貨の国際的な規制はまだ設けないというニュースを受けて相場が好転していますね。さて、G20会議に参加した各国の仮想通貨に対する対応方針をまとめました。アルゼンチンはG20会議を主催しビットコインを採用した一番早い国家のひとつです。アルゼンチンの規制当局は仮想通貨による革新を奨励していく方向です。アルゼンチンはビットコインの先物取引を提供する計画をしています。:規制なし(肯定)オーストラリアは具体的な規定はないですが適切な規制方法を模索しています。しかし、当局は仮想通貨の透明性と記録を強化するためAML法律を改定しました。従って仮想通貨(Digital Currency)を
  • 2018年1月注目のICOランキングTOP10発表!

    で2018年1月に注目を集めたICOのTOP10をCOIN JINJAのアクセス数をベースにして独自の目線でランキング形式で発表していきます。残念ながら、ほとんどのプロジェクトのトークンセールは終了していますが、1位のだけが、2月末までトークンセール中です。既に、実際に使っている方もいらっしゃるかも?仮想通貨取引所のBiboxです。他にもいくつか出てきていますが、スポーツ選手向けの投資プラットフォームですね。某サービスと勘違いしているわけでは無いと思いますが。。AIツールのプラットフォーム。有料課金も出来るAI版のGithubというイメージになるのでしょうか。VRでのポルノプラットフォーム
  • 2017年12月注目のICOランキングTOP10発表!

    で2017年12月に注目を集めたICOのTOP10をCOIN JINJAの個別ICO紹介ページへのアクセスの多さをベースに編集部独自の目線でランキング形式で発表していきます。(※QASHなど日本のICOは別途詳細な記事にします)・1ドル=112円・1ETH=110,000円・!BTC=1,840,000円・100万円以下切り捨て11月が1ETH=50,000円で計算していたのでETHで調達して今もホールドしていたチームが羨ましいです。調達したETHをいくら現金化したかとかは不明なのでその点はあしからず。<br><br>ビットコインのように高い送金手数料をなくし、カジノでも使えるウォレット
  • 【ランキング】ICO時価総額ランキングTOP5

    年末になったんでもうこれ以上デカいICOは登場しないと踏んでランキングほ発表します。(順位変わったら即修正しますwww)仮想通貨ユーザーは必須のサイト、でTOKENでフィルタをかけてmarketCap(時価総額)順に並べました。但し、一部はCOINのカテゴリに入っているので、抜き出しているものもあります。(イーサリアムとかですね)ランキング上位はICOから上場に至った通貨が多いですね。いわゆるICOドリームってやつでしょうか、夢があって最高です!日本の上場企業の時価総額と照らし合わせてみましょう。どれだけ凄いかがよく分かります。(1ドル=112円換算)ビットコインの時価総額は12月22日現在
  • 【ランキング】ICO調達金額のTOP5を発表

    クリスマス目前ですが、仮想通貨&ICO界隈の盛り上がりは衰えることを知りません。「クリぼっち」なんて言葉が出てきましたが億り人の皆さまにおかれましては素敵な方とお過ごしの予定のこととお喜び申し上げます。私は「クリぼっち」です、しかも億り人でもないです。では気を取り直して早速ICO調達金額のトップ5をチェックしましょう。は独断と偏見の色が強かったので今回は調達金額をしっかり調べました。トークンに流動性を持たせ、トークン同士の売買を可能にします。イスラエルの企業が発行元でベンチャーキャピタリストの1人でBancor出資者でもあるティム・ドレイパー氏は「あと2年待って欲しい」とガチホ希望らしいです
  • 2017年11月注目のICOランキングTOP10発表!

    で2017年11月に注目を集めたICOのTOP10をCOIN JINJAのデータや編集部独自の目線でランキング形式で発表していきます。(※QASHなど日本のICOは別途詳細な記事にします)<br><li>1ドル=112円</li><li>1ETH=50,000円</li><li>100万円以下切り捨て</li><br>エンジニア向けのクラウドファンディングみたいなイメージです。調達金額:<br><br>新しい仮想通貨を発行してもっと世間一般に使いやすい通貨を目指します。調達金額:<br><br>送金コストやATMに行く時間を削減するための通貨です。振込請求、ローン申請など用途は多
  • 10社以上あるの知ってました!?2017年日本発ICO事例のまとめ

    2017年はICOというか、仮想通貨元年と言える位勢いがある年になりました。日本でも大分注目されていましたが、日本企業がICOを実施した例は意外と少ないのでは?ということでまとめてみました。 色々ありますね、実は。<br>実施時期:2017年11月 詳細: 3日間で120億円を集めたと公表している、1番の成功例。日本の仮想取引所、Quoineが行ったICOです。 元々シンガポールで仮想通貨取引所を運営していたQuoineが日本にも進出してきました。となっています。ちなみに、あんまり用途が注目されていませんが、QCASHはLiquidというプラットフォームで利用可能な仮想通貨です。<b
  • 2017年11月の人気仮想通貨ランキング

    11月が終わり、12月になりました。今年最後の1ヶ月を悔いなく過ごして行きましょう。ということで11月30日18:00時点での時価総額を見て行きましょう。<li>日本のATMでも引き出し可能。<li>ADA専用のダイダロスウォレットが必要。</li><li>Cardanoデビットカードを利用して支払いが可能。</li><br><img src="https://www.coinjinja.com/files/upload/blog/coin_logo/ada.png" width=30%><li>匿名性がビットコインより優れている。</li><li>ビットコインではビットコインアドレスから
  • 2017年初頭からの仮想通貨値上がり率

    これを見たら後悔の度合いが膨れ上がりそうですが目を逸らさずに刮目してくださいwww(2017年11月22日現在)ビットコイン→11.1倍<br>イーサリアム→48.3倍<br>イーサリアムC→23.5倍<br>リスク→89倍<br>ファクトム→9.4倍<br>モネロ→19.94倍<br>オーガ→7.2倍<br>リップル→42.6倍<br>Zキャッシュ→10.9倍<br>ネム→59.9倍ライトコイン→19倍ダッシュ→53.6倍ビットコインキャッシュ→4倍(4カ月)参考までに!(^-^)/COIN JINJA ブログの読者の皆さまはICOに興味をお持ちの方が多いと思います。なので他のブログもチェッ
  • 【おさらい】ビットコインの暴落事例

    人生も株もビットコインも浮き沈みはあるものです。大事なことはそれを教訓にして次に活かすということなので今回はビットコインの暴落事例を見ていきましょう。へ大暴落しました。今思えばめっちゃお買い得!!中国政府からの命令で市場が混乱しました。へ大暴落。当時最大級の取引所だったマウントゴックス社が破綻しました。日本語が上手かった印象があります。へ50%ほど暴落。しかも顧客の金を着服して逮捕されるという馬鹿。ビットコインが怪しいという印象を根付かせたA級戦犯です。ヨーロッパの大手取引所、Bitstampが500万ドル相当のハッキング被害に遭いました。へこれまた46%の大暴落。香港のBitfine