• 2018年1月注目のICOランキングTOP10発表!

    で2018年1月に注目を集めたICOのTOP10をCOIN JINJAのアクセス数をベースにして独自の目線でランキング形式で発表していきます。残念ながら、ほとんどのプロジェクトのトークンセールは終了していますが、1位のだけが、2月末までトークンセール中です。既に、実際に使っている方もいらっしゃるかも?仮想通貨取引所のBiboxです。他にもいくつか出てきていますが、スポーツ選手向けの投資プラットフォームですね。某サービスと勘違いしているわけでは無いと思いますが。。AIツールのプラットフォーム。有料課金も出来るAI版のGithubというイメージになるのでしょうか。VRでのポルノプラットフォーム
  • CREDITS:ブロックチェーン技術とスマートシティ

    現代の都市のイメージは急速な情報技術の発展により、大きな変革を迎えようとしています。普通に都市で生活をするためには、基本的には異なる社会基盤がスマートネットワークを利用する際には必要とされます。自動制御ができるテクノロジーは未来の巨大都市を構築する際には必要不可欠な存在になりつつあります。これらのほとんどの課題はスマートシティの先端的な概念においてすでに語られています。「スマートシティ」のコンセプトは適応力のある通信ネットワーク群を構築すること、そしてそれらは都市の資産を管理するシステムに密接に統合されている必要があります。新たな技術は都市生活の快適さを増し、公共サービスの質をより高いレベルに
  • Datariusの新しい挑戦: 新しいITO構造、アドバイザーチームの強化、新規ウェブサイト

    初のソーシャルP2P CryptobankであるDatariusのプレITO完了から1か月余りが経過しました。時の感じ方の違いに驚いています。プロジェクトに深く関わりを持つ以前は、1か月が信じられないほど単調に思えました。今では、3月5日に予定されている当チームの最重要イベントのひとつ、メインITOラウンドが近づくにつれ、私たちを取り巻く時間は、実体のある物質のようによりタイトになっていっています。今年の年頭から、当チームは積極的にプロジェクトに取り組んできました。私たちには、たいへん重要なタスクであるギャップ分析が控えていました。ソフトキャップは計画の4倍に到達しましたが、私たちは何とかして
  • NaPoleonX:初の100%アルゴリズムで構成された仮想通貨の資産管理ツール

    この記事を書いている時点で、NaPoleonXは500万ユーロまで最初の24時間で到達しました。20%のボーナスがあった最初のマイルストーンを大きく超えることが出来ました。 今の段階からの協力者も1000万ユーロの2番目のマイルストーンに達するまでは、10%のボーナスを得ることができます。詳細は、NaPoleonX’sのホワイトペーパーをご確認下さい。 .NaPoleonXは2つの現象を生み出すことで、投資産業を完全に再定義するような新しいパラダイムを作り出そうとしています。その1つは、スマートコントラクト(DAOやDACなどに対応した)によって新しい統制スキームを出現させうることです。もう
  • 今更聞けない「ICOとは?」をわかりやすく解説

    COIN JINJAはICO情報サイトなんですが、改めてICOについて説明していこうと思います。 ICOは新しい資金調達の手法として注目されており、成功すると一気に100億円や、これから会社を作るようなチームでも数億円の資金調達が出来る手法として、2017年に入ってから注目を集めています。新しい仮想通貨を作る資金を、仮想通貨の発行で調達するクラウドファンディング的な手法です。分かりやすいように例で説明します。 新しいマリオのゲームを作成する為に、マリオコインを10,000コイン生み出すとします。1コインが10,000円だとしたら、これをICOして全部販売すると、1億円の資金調達になります。
  • 最安値でイーサリアムを購入出来るのはどこ!?国内仮想通貨取引所比較【ICOへの参加STEP.2】

    通常、ICOに参加するのには、そもそも仮想通貨を持っていなくてはなりません。ビットコイン(Bitcoin/BTC)やイーサリアム(Ethereum/ETH)などの主要な仮想通貨でICOのトークンを購入する事が多いからです。一般的には、イーサリアムがICOのトークンで使われることが多いので、今回はイーサリアムをどうやって購入するかについて説明していきます。参考:まず、比較表をお見せします。<table> <tr> <th>仮想通貨取引所名</th> <th>取引手数料</th> <th>日本円</th> <th>出金手数料</th> <th>取引所</th> </tr> <tr> <
  • 2017年12月注目のICOランキングTOP10発表!

    で2017年12月に注目を集めたICOのTOP10をCOIN JINJAの個別ICO紹介ページへのアクセスの多さをベースに編集部独自の目線でランキング形式で発表していきます。(※QASHなど日本のICOは別途詳細な記事にします)・1ドル=112円・1ETH=110,000円・!BTC=1,840,000円・100万円以下切り捨て11月が1ETH=50,000円で計算していたのでETHで調達して今もホールドしていたチームが羨ましいです。調達したETHをいくら現金化したかとかは不明なのでその点はあしからず。<br><br>ビットコインのように高い送金手数料をなくし、カジノでも使えるウォレット
  • ICOスタートしてすでに高騰しているBreadとは?

    12月16日、スタート開始から1時間ほどで完了して超期待されていた約32億円を集めてICOを完了しました。こういうの見たらICOってやっぱりスゴいって感じます。そして余韻冷めやらぬ中、12月24日にに上場しました。ビットコインの多機能ウォレットです。で既にダウンロードされているとは!しかももBreadの中に、、、スゲェの一言です。多機能ウォレットという言葉がふさわしいアプリではないでしょうか。とを1つのアプリで完結してます。この先は銀行の衰退に繋がっていくのでしょうか、気になります。あれ?って結構厳しいですね(^_^;)コメントも細木数子やサッチー並にかなり辛口です。まだまだバグ
  • 【ランキング】ICO時価総額ランキングTOP5

    年末になったんでもうこれ以上デカいICOは登場しないと踏んでランキングほ発表します。(順位変わったら即修正しますwww)仮想通貨ユーザーは必須のサイト、でTOKENでフィルタをかけてmarketCap(時価総額)順に並べました。但し、一部はCOINのカテゴリに入っているので、抜き出しているものもあります。(イーサリアムとかですね)ランキング上位はICOから上場に至った通貨が多いですね。いわゆるICOドリームってやつでしょうか、夢があって最高です!日本の上場企業の時価総額と照らし合わせてみましょう。どれだけ凄いかがよく分かります。(1ドル=112円換算)ビットコインの時価総額は12月22日現在
  • 【ランキング】ICO調達金額のTOP5を発表

    クリスマス目前ですが、仮想通貨&ICO界隈の盛り上がりは衰えることを知りません。「クリぼっち」なんて言葉が出てきましたが億り人の皆さまにおかれましては素敵な方とお過ごしの予定のこととお喜び申し上げます。私は「クリぼっち」です、しかも億り人でもないです。では気を取り直して早速ICO調達金額のトップ5をチェックしましょう。は独断と偏見の色が強かったので今回は調達金額をしっかり調べました。トークンに流動性を持たせ、トークン同士の売買を可能にします。イスラエルの企業が発行元でベンチャーキャピタリストの1人でBancor出資者でもあるティム・ドレイパー氏は「あと2年待って欲しい」とガチホ希望らしいです