【随時更新】ビットポイント・ハッキングまとめ (最終更新7/12 14:18)

COINJINJA 編集部
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※続報については、この記事に随時追記いたします。

ビットポイント、全サービス停止

2019年7月12日 10:30

ビットポイント・ジャパン、全サービスを停止。

ビットポイント・ジャパン全サービス停止、サービス再開日時は決まっていない

ビットポイント、ハッキング被害である事が報道される

2019年7月12日 13:11

日経新聞がハッキング被害を報道。

ビットポイント、ハッキングで資金流出

リミックスポイント社、公式声明を発表

2019年7月12日 13:30

親会社であるリミックスポイント社が公式発表

  • 顧客資産は補償する方針
  • 流出額は概算で約35億円(うち、顧客資産分約25億円、BPJ保有分約10億円)
  • 流出した可能性がある通貨は、ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコイン、リップル

当社子会社における仮想通貨の不正流出に関するお知らせとお詫び(第一報)

コインポイン

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  • ビットポイント・ジャパン全サービス停止、サービス再開日時は決まっていない

    ビットポイント・ジャパンが本日(2019年7月12日)の午前10時30分から全サービスを停止すること公表した。本日、午前6時30分から12時まで緊急のシステムメンテナンス作業を実施で送金、受金のサービスを停止すると発表していたが、全サービス中止とった理由は明かにされていない。ビットポイント・ジャパンは2018年の6月に金融庁による行政処分をうけていたが2019年6月28日にされていた。ツイッターなどのSNSでは突然の全サービス停止について憶測が飛び交っている状況でユーザーの不安感が高まっている。参照元:<ins></ins>2019年7月12日(金) 10:30 ~<ins></ins>・
  • ステーキングサービス「Sanka Network」 by HashHub

     HashHubが運営するPoSの保有報酬を受け取る手続きをするためのプラットフォームです。Sanka Netowrkはユーザーの資産を預かることはせず、ユーザーは自身のウォレットで資産を管理しながら報酬を得られます。今後、コイン相場アプリ内にも各通貨のウォレットを実装、Sanka Networkへ簡単に使える、モバイルクライアントとなる予定です。cosmosvaloper1uyt0yuv7cz7ppwefl9ths336ln7ysvg2jlj76t tz1PYF2Fcqk7YjZGquNy8bFznhCLhyi9PpVzsanka

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