【7月2週】仮想通貨アプリ「コイン相場」開発週報

COINJINJA 編集部
シェア:
TelegramLineLinkedInRedditSMS

先週 (7月2週) の開発状況

BigONEとFCoinがマイニングを再開したことに加え、CoinExの取引所マイニング(コイン相場の機能では「ハミングバード」と命名)をスタートしました。さらにマイニングスピードと安定性も向上させました。

マーケットページは、通貨の分類と主要通貨の情報が豊富になりました。マーケットページだけで市場の最新動向を十分に理解することができます。

CoinExを追加しました

コイン毎のカテゴリ分けを豊富に

Android版のウォッチリスト画面での編集機能向上

ダウンロードまだの方はぜひダウンロードお願いいたします

関連記事

  • なんで幻冬舎が仮想通貨メディアを?:次のメディアの形を模索する『あたらしい経済』の設楽編集長に聞いてみた

    「あたらしい経済」は出版社である幻冬舎が立ち上げた、仮想通貨・ブロックチェーンに関するWebメディアだ。幻冬舎については、今や、カリスマ編集者・箕輪厚介氏や社長である見城徹氏の名前の方が有名になってしまったかもしれない。仮想通貨という文脈では、佐藤航陽『お金2.0』・落合陽一『日本再興戦略』を NewsPicksと共に出版していると言った方が分かりやすいかもしれない。この文脈を辿れば、幻冬舎が仮想通貨・ブロックチェーンメディアを立ち上げるのは不自然では無いかもしれない。ただ、誤解を恐れずに言えば「仮想通貨に関連するメディア業」は、個人のブロガーが最も利益を上げやすいジャンルであり、法人メディア
  • 【8月1週】仮想通貨アプリ「コイン相場」開発週報 Vol.8

    ウォレット機能の開発も佳境を迎えてきました。期待を裏切らない自信がありますのでもうしばらくお待ちください。それに合わせてポートフォリオ画面の刷新も行います。来週中には公開予定です。CryptoAgeの創業者、Obi氏主催のCryptoKitties日本初のミートアップに招待されました。このミートアップでコイン相場がDAppsのプラットフォームを提供すると発表しました。左:主催のObi氏右:COINJINJA代表 徐楽楽開発画面です。リリース時は日本語です。
  • Varanidaは広告詐欺に対する解決ですか?

    より多くの広告主や出版社がデジタル広告の危機を解決するための技術の向上を目指し、オンラインプライバシーを懸念するユーザーが増えるにつれて、特に日本ではこの業界を混乱させる透明で倫理的な広告ネットワークに対する需要が高まっています。Japanbuzz.infoによると、80億ドル以上の投資を受けて、日本はインターネット広告の支出で世界第4位にランクされ、日本で第2位の広告市場となった。このような大規模な広告市場では、個人情報の保護に関する日本の法律が可決されたプライバシー問題が多くあります。この行動はGDPRと同様に機能した「国家及び地方公共団体等の責任の明確化を基本方針の制定、政府の基本方針の

コメント