新規登録利用者数22万人、資金調達額1070万米ドルのNauticus Exchange

Sponsored by Nauticus
シェア:
TelegramLineLinkedInRedditSMS

ノーティカス取引所とは

Nauticus Exchange (ノーティカス取引所)が2018年半ばにオープン

オーストラリア政府の規制機関AUSTRACに登録済み

100種類の暗号通貨と6つの法定通貨を提供する世界初の取引所

国際的投資会社3社による後援

詳細は、www.nauticus.io/ にて。

ICO概要

登録利用者22万人以上、資金調達額1070万ドル。Nauticus Exchange (ノーティカス取引所) はICOのプレセールおよびローンチ・ウィークにいただいたみなさんの支持に圧倒される思いでした。

ハードキャップ目標は5月半ばまでに6800万ドルであり、オーストラリア史上最大のICOというゴールに向かって順調な進展を見ています。プレセール期間中に800万ドルのソフトキャップを超え、取引所はゴーサインを与えていただきました。

メルボルンに本社を置くこのフィンテック企業は資金を調達して、100種類の暗号通貨と6つの法定通貨を取り扱う (世界初!) 国際標準の取引所を開設し、また、グリーンなブロックチェーンマイニングセンターを始動させて、肝要なサーバー容量増大と収益増加をもたらします。Nauticusコインは人気のあるBinance (バイナンス) コイン (BNB) をモデルにしており、BNBの価格急騰をもたらしたものと同様の取引手数料の50%割引を行います。

高い評価

Nauticusのビジョンと強力なチームはICOの魅力を高める熱烈なレビューを受けています。ICOベンチの4.7つ星、ICOマークの4.45つ星、ワイザーICOの4.6つ星、それに、トップICOリストのゴールドレーティングです。

法的プロジェクト

Nauticusは、オーストラリア政府の規制機関AUSTRACに独立送金取扱事業者として登録されています。本取引所はすべてのKYC法、マネーロンダリング防止法、およびテロ資金対策法を遵守しています。

Nauticusは現在、ICO資金利用における透明性を確かなものにするために、四大国際監査法人の一つを雇う最終段階にあります。アンビセーフがNauticusスマートコントラクトのセキュリティと機能を監査し、コードはGitHub上に掲載されています。

Nauticusは大規模国際投資会社と暗号専門家の、ファンディファイベルエーカーウィスパーの後援や支援も受けています。

メディアとコミュニティ

弊社は、コインテレグラフ、マークル、コインスピーカー、Bitcoin.com、ブロッコノミ他、数十の暗号通貨ニュースサイトの記事で特集されています。

Nauticusコミュニティは戦力が増し加わっており、登録利用者数は20万人以上、Facebookの「いいね!」が27,000件、Twitterのフォロワーが12,200人、テレグラムでは関与の度合が高いユーザーが7,000人以上となっています。

「その示してくださった圧倒的な支持に対して、すべての方に感謝申し上げます。本当に謙虚な思いにさせられます。決してみなさんを失望させることのないように努めてまいります。弊社は世界最高の暗号通貨取引所を創設することを決意しています」(ブライアン・ナン共同創業者兼最高経営責任者 (CEO) のコメント)

チーム

このビジョンを確実に実現させるために、Nauticusは既に20名以上の世界トップのブロックチェーン、IT、金融の専門家と顧問契約を結んでいます。そのなかには、アクセンチュアの未来エコシステム元グローバルマネジングディレクターのデイビッド・ハヤット、野村証券元副社長のキン・ウォン、スカンジナビアン・キャピタル・マーケットの創業者アリフ・アレクサンダー・アーマド、Trade.io取締役のレミジオ・ボングリエルミ、ABAテクノロジーの創業者パトリック・ロバーツ (元IPオーストラリア) が含まれます。

「Nauticusのソリューションは、交換と支払いに関してこれまでに暗号通貨世界で目にしたなかで最も統合されたものであり、既に存在している最先端技術をすべて利用しています。しかも、発展途上世界を支援するためにグリーンなブロックチェーンマイニングセンターを導入するとのことであり、倫理的側面も掲げています」(ブロックチェーンテクノロジーズUCLセンターの暗号通貨専門家である、顧問のテオドシス・モウロウジス博士のコメント)

利益は事業に再投資され、低コストの電子商取引市場や、商業的およびピアツーピアの支払いの開発に向けられます。これらの新規プラットフォームは、Nauticusコイン、取引所、モバイルアプリ、ウォレットにより下支えされます。

参加方法

弊社は「1度きり」の本人確認 (KYC) 認証を行います。また、新たなICOのためのリソースとサービスや、高品質の認証システムを提供するための、ICOコミュニティを創出します。

詳細については、www.nauticus.io/をご確認ください。弊社ホワイトペーパーも掲載しております。Nauticus ICOは現在実施中であり、2018年5月18日まで行われる予定です。

初期の支持者は最大25%の無料コインボーナスを提供されます。

メディアの問い合わせは、[email protected] までご連絡ください。

弊社Telegramコミュニティに参加する。TwitterFacebookでフォローする。

関連記事

  • 中華系取引所トークン:BigONEが発行するONEについて

    最近話題になっている配当型の取引所トークンですが、BigONEという取引所も発行を発表し、早速アカウント開設の受付を始めています。いずれも中華系の取引所で、FT、OCX、BIG、CONI辺りが現地では注目を浴びているようです。※BIGはBigONEが発行するトークンで、ONEとは別に以前から発行されていたものです。今回は、英語になっていた説明をざっくりと日本語にしてみました。尚、「ONE」の取引マイニングへの参加は先着順で行われるようです。「取引マイニング」セクションの取引手数料の100%が「ONE」で配分されます。最初の3日間の「ONE」の配分はすべて6月25日に行われます。人数限定、数回に
  • 【エアドロップQ】Yumerium(YUM)の基本情報おさらい

    はじめまして、最近『Airdrop』に興味を持ち始めている"もっちゃん"と申します。 コイン神社の沼崎さんが の記事内でブログライターを募集されていたので応募してみました(※採用ありがとうございます..!) 普段は のライターをやっています。 最近、僕は『エアドロップQ』をよく利用していましてクイズに答えるだけでトークンがもらえることに感動している毎日です。 僕のコラムでは を読者の皆さんに共有できたらいいな思っています。 コイン相場が運営している『エアドロップQ』では ので、諦めずにクイズに挑戦し続けることでトークンをもらうことができます(※時間制限・配
  • 「番外編:仮想通貨ブロガー成功の法則 」(Crypto Stories vol.5)

    に続き、今回の続編では、さん、さんの成功の秘訣について掘り下げていきました。 サンプル数が2で成功の法則と呼べるのか、疑問はあると思いますが、彼等がはっきりと断言している共通点は幾つか見えてきました。 これから仮想通貨のブログを始める。投資を積極的に続けていく人には何らかのヒントが多い内容になるのではと思います。 :実はさんはもう一回ブログやりたいんじゃないですか? :今から1から作るのちょっとしんどいですね。特に最初の立ち上げが。 :でもさブログって人から読まれるていくと、ハマってくるんじゃない? :読まれだしてからはハマってました

コメント