取引量TOP10取引所を発表!

COINJINJA 編集部
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仮想通貨取引所の取引量ランキングTOP10

仮想通貨の取引の中で好材料のひとつである取引所上場は常にチェック必須要素の一つです。

今日は3月22日の時点でどの取引所が上位にあるのかを見てみましょう!(coinhills基準)

1.bitFlyer

コイン数:6(BTC,BCH,ETH,ETC,MONA,LTC)

拠点地:日本

特徴:Mt.GOXなき今、日本でのパイオニア。セキュリティ、信頼性、資金力が抜群。世界不動のトップ取引所。

2.Binance

コイン数:117

拠点地:香港

特徴:とにかく手数料が安い。普通に安いのにBNBコインを取引で使うことによってさらに安くなる。また、Twitterによる投票制上場方式も採用している。求人も積極的にしている様子。

3.Huobi

コイン数:98

拠点地:シンガポール

特徴:レバレッジ取引が可能。フオビトークンを発行し手数料が安い。

4.OKEx

コイン数:158

拠点地:香港

特徴:先物取引可能、OKBコインを発行。今後、韓国に進出予定。

5.Bitfinex

コイン数:38

拠点地:香港

特徴:IOTAを初めて取り扱った取引所。ハッキング事件以降、利用しなくなった人が多いと思います。レバレッジ取引が可能。

6.bithumb

コイン数:12+EOS,ICX,STORM(15になる予定)

拠点地:韓国

特徴:17年にはサーバーが不安定で上場のときや市場の変動が大きいときにユーザーがログインできず損失したという話がありました。最近は落ち着いた様子。

7.Upbit

取り扱っているコイン数:125

拠点地:韓国

特徴:韓国大手企業カカオトークの親会社が作った取引所。Bittrexと提携で様々な通貨を取り扱っている。 Bithumbより上のランキングだったが下がってきています。

8.Kraken

取り扱っているコイン数:17

拠点地:アメリカ

特徴:バグを発見すると謝礼金がある。セキュリティが堅い。

9.Gdax

取り扱っているコイン数:4

拠点地:アメリカ

特徴:Coinbaseが作った会社。各国の銀行と提携し、現地の通貨が入金できるのが長所。

10.Bit-z

取り扱っているコイン数:70

拠点地:香港、北京、シンガポール

特徴:BinanceのUIと似ている。サイトが軽い。

参考サイト:Coinhills

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