2018年3月の最も重要なイベント! Datarius Cryptobank ITOをお見逃しなく!

Sponsored by Datarius
シェア:
TelegramLineLinkedInRedditSMS

3月5日12時12分 UTC、初のソーシャルタイプP2P仮想通貨銀行のDatarius (ダタリアス) 、メインITOラウンドを開始。Datariusプロジェクトは、準備作業に1年以上を費やし、有力者や有力企業からの注目を集め、仮想通貨コミュニティーの支援を受け、プレITOラウンドを大成功させ、ギャップ分析を行い、コミュニティメンバー数が今年初めから5倍増加し、評価機関から高評価を得ています。

Datarius (ダタリアス) とは?

Datariusは、初のソーシャルタイプP2P仮想通貨銀行です。Datariusプロジェクトの真の目的は、消費者に幅広い金融商品を提供することです。できるだけ幅広い金融商品を。金融消費者をできるだけ多く集めること。選択と行動の自由を提供すること。高水準の自動化を提供すること。真の意味でソーシャルなフィンテック製品を作り出すこと。Datariusは、分散化と境界の欠如は利益をもたらし、金融会社はパートナーかつ友人になれる・であるべきことを自ら証明していきます。これまでのどのフィンテックプロジェクトよりも、参加者間のソーシャル活動と直接交流に大きな注意を払っています。プロジェクトチームは、厳格な規定を徹底的に排除し、プラットフォームの技術サポートのみを維持し、他のプロジェクトパートナーと対等の立場で幅広い関連サービスを提供することに決めました。ユーザーは、資金借り入れに最も適切なコストと条件を選択する権利を有します。ユーザーは、いつでもアナリストや危機管理者、データベース、クレジットスコアやユーザー評価、全取引履歴、専門家の意見を (ひとつの意見だけではなく、同プロジェクトスタッフの意見だけではなく) 要求できます。

ITOに参加する理由

DTRCトークンはユニークキーで、仮想通貨銀行Datariusから得られる恩恵 (最も好条件のローン、共同出資、仮想通貨の個人貯金箱、信用限度額、信用管理、その他多数) すべてにアクセスできる唯一のツールです。3月5日から4月5日に予定されているメインITOラウンドは、DTRCトークンの主要所有者になれる、そして、大きなボーナスを受け取れる最後のチャンスです。今回のメインラウンドでトークン放出は終了となります。全部揃った金融商品一式を手に入れたいと考える人の数は増え続ける一方、トークンの数は今後一切変わりません。今回が未来の銀行Datariusのアクティブユーザーとなり、Datariusプロジェクトチームと共にお金を稼ぎ始めることができる、またとない、最後のチャンスです。

参加方法

未来プロジェクトに参加するのは割と簡単です。必要なのは:

  • DatariusのオフィシャルWebサイト: ito.datarius.io へ進み、未来会員として登録してください。
  • Datariusプロジェクトのソーシャルメディアのいずれかに会員登録し、最新ニュースやアップデートに目を通し、Datariusの開発を常に把握してください。
  • Datariusプロジェクトの紹介プログラムに参加し、あなたの展望と情報をお友達とシェアすれば、追加5%のボーナスが手に入ります。
  • 3月5日12時12分 UTCに、ITOに直接参加すれば、30%ボーナスが手に入ります。

見通し

1月、Datariusチームはできるだけ早く製品を市場に出すことを決断しました。DTRCトークンのクラシックコアへの統合が完了したら製品をリリース予定です。2017年半ば以来、従来型の銀行業務アプリの開発に豊富な経験を持つ大手スタジオ、аrtARTERYの下で統合が行われています。メインラウンドはまだ終了していませんが、同社はすでに許可申請を提出しました。基本機能を装備した商業版エコシステムの実装とリリースを実現する法的枠組みを完全に網羅したものです。Datariusチームの戦略的目標は、2019年初めにユーザー数100万人を達成することです。ロビー活動や不透明性、拝金主義、典型的なありふれた金融システムに嫌気がさしていませんか? 選択の自由と金融サービスを切望していませんか? 分散型のブロックチェーン技術の可能性を信じていますか? 自分が口座を持つ銀行と共にお金を稼ぎたくありませんか? Datariusはそう思います! DatariusはあなたのソーシャルP2P仮想通貨銀行です。

Datariusの詳細はこちらから

関連記事

  • 国内ブロックチェーン・スタートアップ資金調達事例のまとめ【2019年2月版】

    ここ最近、ずいぶん周囲のブロックチェーンスタートアップが資金調達しているなぁと思うようになりました。実際に数えてみると、直近3ヶ月でブロックチェーン系スタートアップの資金調達が12件。2017年や2018年はまだ、とかなんて発想が頭にあったから、こういった国内での調達のニュースが少なかったのか。今の仮想通貨市場考えたら、普通のVCの方がお金あるよね、という話なのか。色々原因や仮説はあるかと思いますが、とにかく最近増えているよね、と。というわけで、簡単に一覧で直近6ヶ月で資金調達した、国内のブロックチェーンスタートアップをまとめてみました。一覧はこんな形ですが、ちょっと詳細追っていきましょう
  • 【開催報告】Next Economy Conference 2018

    かれこれ、もう5ヶ月も前の話になってしまいますが、コイン相場が初の主催イベント、Next Economy Conference 2018を2018年9月15日に開催致しました。あいにくの天候だったのですが、350名の方に遊びに来て頂けました。改めまして、登壇者の方、来て頂いた方、ブース出展して頂いた方、スポンサー様、みなさんありがとうございました。開催報告と言っても、Logmiさんが全文を書き起こしてくれたのと、ダイジェスト動画が出来たのでご報告です。今見ても、とても豪華な登壇者の方々なので、お時間がある時に、ぜひ見てみてくださいね。なお、する予定です。共催したい、とか出展したいとか登壇した
  • 「コイン相場」開発週報 Vol.30 - チャット機能を開発しております。

    先週と今週はNews 2.0のリニュアルとチャット機能の開発を進めてまいりました。チャット機能は現在、最終テスト段階でデザインや基本的な機能の開発は済んでおります。ニュース媒体の中で特定の媒体をフォローし、フォローした媒体だけ集めてが見られるようになります。つまり、ニュースアグリゲーションのカスタマイズができます。チャット機能は完全に開発され、テストは最終段階に入りましたデザインの最適化・調整のため、来週リリースされる予定です。ウォッチリストですぐ、チャットの内容が確認できます。お楽しみに!

コメント