世界初のAIでコントロールされたインフルエンサーマーケティングプラットフォームは、36分間で予想の2倍となるプリセールを達成。コミュニティーの期待が示される。

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Adhiveのプリセール

2018年2月13日、タリン。AdHiveは、AIを搭載、コミュニティーベースのプラットフォームで、インフルエンサーチャンネルのネイティブビデオ広告である。彼らの発表によると、36分間のプリセールは成功裏に終わった。2220人のトークン購入者は、このプリセールに参加できた数少ない幸運な人々である。AdHiveの発表によるとこのプリセールは、透明性を確保し、「ガス戦争」を避けるため「先着順」制をとったという。

「550万ドルのプリセールは、当初の予想であった300万ドルを遥かに上回っています。私たちは市場に進出するに当たって、経験あるチームを作り、核となるテクノロジーを確立し、またさらなる発展のための分かりやすい目標を用意しました。それでも仮想コミュニティーのこのような好意的な反応は、予想できませんでした」

と、AdHiveの共同設立者のDmitry Malyanovは語っている。

AdHiveの今後

AdHiveは、これからもグローバルビジネスの発展に邁進するが、トークンセールを中心としていくことに変わりはないという。2月21日から3月14日まで、もしくはトークン販売の全体的な需要によってはそれより早く、AdHiveは1200万のハードキャップを閉じるために早期トークン購入者を迎える予定だ。

「この驚くべきトークンプリセールの成功は、私たちAdHiveチームを喜ばせ、同時に謙虚にもさせました。非常に早い段階から、グローバルインフルエンサー広告産業を革新していくための唯一の道は、協力的で情熱的、そして楽観的な共同体を味方につけることだと、私たちは知っていました。この仮想コミュニティーや初期の協力者、そしてトークン購入者から与えられた信任を、私たちは絶対に無駄にはしません。AdHiveプロジェクトを、人工知能とブロックチェーン技術の助けを借りて、40億ドル市場を改革する新しい基準を作りあげるために全力を尽くします。私たちのトークンセールをお楽しみ下さい」

とDmitry Malyanovは付け加えた。

ADHトークンへの爆発的な需要の高まりを巡る問題を鑑みると、AdHiveは、トークンセール中、個人のADH購入者にちょっとした自制をもたらし、2段階のトークン購入メカニズム導入によって、ハードキャップのトリガー遅延の可能性を取り除くだろう。

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